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仮想化セキュリティの販売体制強化…ネットワールド

 IT インフラソリューションのネットワールドは2011年10月17日、仮想化セキュリティソリューションの販売体制を強化する、と発表した。

 「VMware」と「Trend Micro Deep Security」(TMDS)を組み合わせたソリューションを主力に位置づけ、ヴイエムウェアとトレンドマイクロとの協業をより強化する。

 従来のウイルス対策では、対象サーバーに検索エンジンやパターンファイルを含むエージェントをインストールし、継続的にアップデートする必要があるが、TMDS のバーチャルアプライアンスは、カーネルレベルで動作する API「VMware vShield Endpoint」を利用、個々の仮想サーバーにエージェントをインストールしない場合でも、バーチャルアプライアンスの検索エンジンやパターンファイルを使って、仮想サーバーのウイルスを検出、対象ファイルを削除できる。

 協業強化第一弾として、両社協賛により、10月25日、企業を対象にしたクラウド・仮想化環境に求められるセキュリティについて解説するセミナーを実施する。
(2011年10月18日 読売新聞)


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