ウイルス対策ソフトを無料で比較 - ウイルスソフトまとめ

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「KINGSOFT Internet Security U」無料セキュリティソフト・インストール募金キャンペーン開始

「KINGSOFT Internet Security U」無料セキュリティソフト・インストール募金キャンペーン開始
~JCVの活動に参加しよう・世界中の子どもに1インストールで1ワクチンを!~

無料の総合ウイルス対策ソフトを提供しているキングソフト社が募金キャンペーンをスタートしました。

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これは無料のウイルス対策ソフトである「KINGSOFT Internet Security U」を友達に勧めて、インストールした場合にユーザーに代わってキングソフト社がJCVにワクチン費用を寄付するというプログラムです。

もともと無料で使えるセキュリティソフトなので既に利用している方も気軽に紹介できますね。

さらに紹介者にもプレゼントが当たるようです!!

まだ導入していない方や試してみたい方は、
まず下記より無料ウイルスソフト「KINGSOFT Internet Security U」をインストール。

無料ウイルス対策ソフトの「KINGSOFT Internet Security U」ダウンロード

その後、下記ページより紹介メールを送りましょう。
http://download.kingsoft.jp/intro/intro_form.php



以下はリリース文です。


キングソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:翁 永飆、沈 海寅)は、KINGSOFT Internet Security U(以下、インターネットセキュリティユー)をインストールするとキングソフトが、認定特定非営利活動法人 世界の子どもにワクチンを日本委員会(事務所:東京都千代田区、代表:細川 佳代子、以下、JCV)を通じて、世界の子どもにワクチンを贈る「インストール募金キャンペーン」を開始いたしました。



■インストール募金キャンペーンについて
JCVは、世界中で予防可能な感染症用のワクチンがないために命を落とす4,000人/日※の子供たちの1人でも多くが病気に負けず笑顔で毎日を過ごせるよう、集まった募金をワクチンに換え子どもたちに届ける活動を行っています。

このキャンペーンは、友人や知人などにインターネットセキュリティユーを紹介し、その友人や知人が同製品をインストールした場合、キングソフトが、1インストールに対しワクチン1本分の費用をJCVへ募金し、JCVがワクチンを世界中の子どもたちへ届け1人でも多くの子どもを予防可能なウィルスから守るというキャンペーンです。

これはキングソフトが自社で発売するセキュリティソフトが持つウィルスを駆除しパソコンを守るという製品コンセプトとJCVが提唱するコンセプトが、ともにウィルスから守り安心・安全な環境を提供するという同一の概念を持つことから、キングソフトはJCVの活動に賛同し今回のキャンペーンを開始いたしました。

このキャンペーンによりユーザーは、インターネットセキュリティーユーをインストールするとパソコンをウィルスから保護できるだけでなく1インストールで、1ワクチンを子どもに贈る社会貢献活動に参加できます。   

一人でも多くの子どもが夢や希望を持った将来をむかえるよう、キングソフトでは自社サービスを通じて今後も社会貢献活動に積極的に取り組んで参ります。
※WHO/UNICEF[予防接種報告]2006年より

【今回のキャンペーンについてJCVよりコメント】
このたび、キングソフト株式会社の無料セキュリティソフトインストールに伴うご寄付のご協力を賜りました。日々のIT業務の中で、必要不可欠なセキュリティーソフトが無料でダウンロードでき、さらにそのダウンロードが生きてゆくために必要な子どもワクチン支援活動につながることを大変嬉しく思います。

詳細は下記URLよりご覧下さい。
○世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)URL:http://www.jcv-jp.org/
○キングソフト「インストール募金キャンペーン」URL:http://download.kingsoft.jp/intro/intro_form.php

■キングソフトインターネットセキュリティユーについて
「KINGSOFT Internet Security U」は、更新料0円で無期限にアップデート可能な統合セキュリティソフトです。中国をはじめ全世界で1,800万人以上、日本でも150万人以上のユーザーのパソコンを日々悪意から保護しています。2008年4月には、一部の大手セキュリティソフト会社の製品が取得できなかったウイルス検出認証の世界的権威「Virus Bulletin 100% award (VB100)」※を受賞し、最近では10月にWindows Sever2008を対象にしたテストにおいても受賞いたしました。また、世界的なセキュリティ品質テスト「Check mark」において、Level1(ウイルス検知基準)とLevel2(ウイルス除去基準)の適合認定を受けるなど、製品の信頼性の高さを証明しています。詳細は、http://www.kingsoft.jp/is/をご覧下さい。

※VB100とは:
VB100(Virus Bulletin 100% award)は、コンピューターウイルスに関して国際的な権威であるイギリスのVirus Bulletin社より既知ウイルス検出力に優れた製品に与えられる賞です。最新の「ワイルドリスト」(世界2ヶ国以上で感染報告がされているウイルスリスト)に登録されているウイルスを100%検出し、かつ、誤検知がない製品にのみ与えられます。


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■認定NPO法人世界の子どもにワクチンを 日本委員会JCVについて

◇世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)は、途上国の子どもたちにワクチンを贈る認定NPO法人です。
1日4000人*。
これは、世界中で、ワクチンが無いために、予防可能な感染症で命を落とす子どもの数。認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」は、このような子どもたちが数多くいる途上国で、1人でも多くの子どもが病気に負けず、夢と希望を持ち、笑顔で毎日を過ごせるよう、皆さんの心のこもった募金をワクチンに換え、世界の子どもたちに確実に接種されるように届けています。*WHO/UNICEF[予防接種報告]2006年より


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■キングソフト株式会社について

キングソフト株式会社は、中国におけるコンシューマー向けソフトウェア企業である金山軟件(香港上場:0388)のジョイントベンチャーとして設立された会社です。金山軟件はセキュリティーソフトとオフィスソフトの両分野において中国でトップクラスのシェアを誇り、インターネットとソフトウェアを融合させた新しいサービスを日本市場で展開しています。日本における製品展開は、セキュリティーソフトとオフィスソフトの2つのラインから成っており、セキュリティーソフトはすでに150万人以上のユーザーが利用しています。さらに2007年7月「広告付完全無料版」サービス開始後はより多くのユーザーからの支持を受け、現在では毎月10万人以上の新規ユーザーを獲得しています。また同年2月、マイクロソフトオフィスに対して高い互換性持った「KINGSOFT Office 2007」を日本で正式リリースして以降、多くの個人ユーザーをはじめ企業・学校・政府機関等にご利用いただき確実にシェアを伸ばしています。今後もすべての方に高品質な製品を低価格で提供し、インターネットとソフトウェアを融合した最新のサービスを目指して成長して参ります。




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悪質な添付ファイル含むメールの増加傾向が止まらず - ソフォスレポート

ソフォスは、同社に寄せられた2008年10月のウイルス報告数を取りまとめ、公表した。請求書などを装った添付ファイル付きのメールが、9月から引き続き増加傾向にあるという。

同社によると、10月に流通したウイルスメールは256件中1件で、全メールの0.39%だった。4月から6月までは0.03%、7月から9月は0.2%と上昇傾向が続いていたが、10月も引き続き増加している。9月には、請求書などを装った添付ファイルでウイルスに感染させようとするケースが目立ったが、10月もこの傾向は続いている。

マルウェアに対する同社のアップデートで対策の中心となったのはトロイの木馬で、全体の78%に上った。次いでワームおよびウイルスへの対策が13%、疑わしい振る舞いをする未知の脅威への対策が5%と続く。また、スパムトラップで検知された重複を除く添付ファイルは133件だった。

同社に報告されたメールウイルスのトップ10は以下の通り。

1位:Troj/Invo
2位:Troj/Agent
3位:Mal/EncPk
4位:Troj/Doc
5位:Troj/FakeVir
6位:Troj/DwnLdr
7位:Troj/ZipCard
8位:W32/Netsky
9位:Troj/Dloadr
10位:W32/Zafi



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JA全農サイトが不正アクセスで改ざん、閲覧者はウイルス感染も

全国農業協同組合連合会(JA全農)は16日、9月30日から10月25日までJA全農のサーバーが断続的に不正アクセスを受け、サイトが改ざんされたことを明らかにした。特定のページを閲覧したユーザーは、ウイルスに感染した恐れがあるとしている。

 改ざんされたのは、「JA関連団体への外部リンク集」ページ。9月30日から11月14日までに同ページを閲覧したユーザーは、悪意のあるサイトへ誘導され、ウイルスに感染した可能性がある。それ以外のページはウイルス感染の危険性が極めて低いとしているが、該当するユーザーに対してウイルス対策ソフトでの確認を呼びかけている。

 これまでに確認されたウイルスは、ブラウザ用プラグイン「Adobe Flash Player」を確認して、バージョンに応じたSWFファイルをダウンロードする「JS_AGENT.IMK」のほか、「JS_AGENT.NND」と「JS_SCRIPT.CH」の合計3件。JS_AGENT.NNDとJS_SCRIPT.CHの詳細は現時点で不明。

 JA全農では11月14日に不正アクセスを確認し、同日サイトの公開を停止。以降、複数の専門機関による調査を進めているという。なお、JA全農が保有している個人情報が漏えいした事実は確認されていないとしている。


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IPAの2008年11月の「今月の呼びかけ」 - あなたのセキュリティ対策ソフトは本物ですか?

IPAは、毎月発表するコンピュータウイルスや不正プログラムの状況分析から、「今月の呼びかけ」を発表している。今月は、「セキュリティ対策ソフトの押し売り」に関する相談が増加していることへの注意を呼びかけている。

「セキュリティ対策ソフトの押し売り」の手口
「セキュリティ対策ソフトの押し売り」とは、PCを使用中に突然「Warning!」や「ウイルスが発見されました」などの偽の警告メッセージを表示させ、セキュリティ対策ソフトを購入させようとするものである。偽の警告メッセージは、PCに不正にダウンロードさせられた不正なプログラム(広い意味でウイルスとみなす)によるものである。一度、このようなウイルスに感染すると、PCの動作が不安定になったり、最悪の場合、初期化を余儀なくされるなどの被害が報告されている。

最近、報告された事例では、迷惑メールに添付されてきた添付ファイルを不用意に開くことで、このウイルスに感染するというものが増えている。なかには請求書に見せかけたものなどがあった。正しいウイルス対策ソフトをインストールしてあれば、このような添付ファイルに対しては、警告を発し、開かないですむ。セキュリティ対策ソフトの押し売りから身を守るには、まず、信頼できるウイルス対策ソフトを入れ、ウイルス定義ファイルを最新の状態にしておくことである。セキュリティ対策ソフトの押し売りをするウイルスに感染してしまった場合の症状にも、特徴が見られる。

タスクバーに見覚えのないアイコンができていて、そこから「ウイルスに感染しています」などといった警告メッセージが表示される。
突然、見覚えのないウイルス対策ソフトがウイルスチェックを始める。
デスクトップの壁紙が勝手に変更されている。元に戻せない場合もある。
デスクトップ上に見覚えのないアイコンができている。
Webブラウザの起動時に最初に表示される「スタートページ」が変更されている。
PCにこれらの症状が出たら、ウイルスに感染している可能性が高い。すぐさま、正しいウイルス対策ソフトで、ウイルスチェックを行ってほしい。




下記は 「セキュリティ対策ソフトの押し売り」行為を行う主なソフトの名称です。
AdvancedPrivacyGuard
Alphawipe
AntiSpyware
AntiSpywareExpert
AntiVirus2008
AntiVirus XP 2008
Doraibuhogo
DriveCleaner
HadodoraiBugado
NetTurboPro
SpyDajaba
Spyware Remover
SupaShuri
VirusRemover2008
VirusVanguard
WinAntiSpyware
WinAntiVirus
WinAntivirusPro2006
WinAntivirusPro2007
WinFixer
WinXProtector 2.1
XPAntivirus
XPSecurityCenter


これらは全てインストールしないように注意しましょう!


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無料ウイルス対策ソフトの人気ランキング

無料ウイルス対策ソフトの比較

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6500人の方が投票しているようですが、この時点での1位はキングソフトの「KINGSOFT Internet Security」ですね。

投票を始めたときは「Kingsoft Internet Security 2007」でしたが、現在はバージョンアップして「Kingsoft Internet Security U」となっています。

更新料も無料ですのでまだウイルス対策ソフトを導入していない方や、どれにしようか迷っている方はランキングでも1位になっている「Kingsoft Internet Security U」をおすすめします。

下記のリンクから無料でダウンロードできますので是非お試しください。
無料のウイルス対策ソフトをダウンロード
「キングソフトのインターネットセキュリティ」



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昼休み中、2割が「PCセキュリティ何もしていない」

 事務経理から顧客をはじめとするデータ管理まで、ありとあらゆる業務をパソコンで行う時代だが、一方で情報漏洩やウィルス感染といった被害も後を絶たない。今や常識というべき企業のセキュリティ対策だが、果たしてその意識はどこまで浸透しているだろうか。

 20代から40代を中心とするネットユーザー男女のうち、仕事でパソコンを利用している331名の回答を集計した。

 回答者のうち、パソコンで氏名や住所といった顧客データを扱うことが「頻繁にある」とした人は31.7%。「たまにある」の38.7%を合わせると、全体の7割が顧客データを取り扱っていた。


昼休みに入るとき、パソコンの電源はどうしているかを聞いたところ、「スクリーンセーバーにしてロックをかけている」が最も多く28.7%。以下「スクリーンセーバーにしている」が13.6%、「シャットダウンしている」が13.3%で、「何もしていない」は20%を超えた。

 一方、トイレなどで10分程度席を外すときの電源状態については「スクリーンセーバーにしてロック」が31.7%と微増したものの、「スクリーンセーバー」は11.8%、「シャットダウン」は2.4%まで減少。

 代わって「何もしていない」派が38.1%と昼休み時に比べ20ポイント近くも多くなり、一時的に席を空ける際のセキュリティ対策まで意識が及んでいない実状が見えてきた。

 セキュリティ監視ソフトの導入については「担当が管理している」が50.5%、「自分で入れている」は37.2%だったが、「わからない」「何も入っていない」とした人も合わせて1割を超えた。

 会社でのパソコン利用に関するルールや運用規定について「厳しい規定がある」と回答した人は全体の38.4%程度で、「規定はあるが自身の判断によることが多い」が19.3%、「規定はあるが割と自由」が18.7%。

 「規定がない」は23.6%もおり、企業の多くは規定の有無にかかわらず、パソコンの利用は個々の裁量に任せている模様。

 顧客情報や企業データの取り扱いに関する会社側からの指導についても69.2%が「指導あり」だった一方、「指導なし」も30.8%に上っていることを鑑みると、企業はセキュリティ対策をより強化する必要があると言えそうだ。

 調査はブロガー向け情報サイト「ブロッチ」などネットマーケティングを展開する株式会社アイシェアが、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。

記事提供:アイシェア rTYPE リサーチ


この記事からもわかるように企業の多くは規定の有無にかかわらず、
パソコンの利用は個々の裁量に任せているようです。

せっかくセキュリティソフトを導入しても利用者のセキュリティ意識が低くては情報漏洩などの危険性はなくなることがありませんね。



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