ウイルス対策ソフトを無料で比較 - ウイルスソフトまとめ

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セキュリティ対策ソフトの定義ファイルが間に合わない「ゼロアワー攻撃」が増加

G DATA Softwareは、7月から8月にかけてセキュリティ対策ソフトの定義ファイルでは対応に遅れが出る「ゼロアワー攻撃」が日本国内で急増したとして注意を呼びかけている。

同社によれば、1日に複数の新種ウイルスが発生する状況がある一方、定義ファイルへの反映は最短30分、長くて数日必要となることから、定義ファイルでリアルタイムに対応することが難しい状態になっているという。

こうした「ゼロアワー攻撃」の発生は、2008年前半に海外で50件、多いときで100件弱、国内でもひと桁だったが、7月に海外で238件が発生し、国内でも11件と2桁台を記録。7月に激増し8月には落ち着いて下降する見込みだが、日本国内では8月も増加傾向が続き、警戒が必要だという。

攻撃は英文によるものが主流だが、発生件数の増加により国内でも被害が出る可能性があるとして、同社では、定義ファイルによる対応だけでは不十分とし、「ゼロアワー攻撃」へ対応したソフトウェアの利用を呼びかけている。

G DATA Software
http://www.gdata.co.jp/



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ウイルスソフト関連ユース「セキュリティソフトKingsoft Internet Security 2006(+)をご利用のお客様へ重要なお知らせ」

セキュリティソフトKingsoft Internet Security 2006(+)をご利用のお客様へ重要なお知らせ
というページが開設されています。

http://www.kingsoft.jp/is/versionup_2006.html

このページによると2008年10月7日を持ってKingsoft Internet Security 2006(+)のアップデート及びサポートが終了するとのことです。

最新版のKingsoft Internet Security Uへのアップデートは無料で行うことができるようですので、古いバージョンを使っている方は早めに最新版へアップデートすることをお勧めします。

最新版のウイルスソフトのダウンロードはこちらから



2006


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44.8%がウイルス感染経験あり - 「検出率」より「コスト」重視の傾向

インターネットユーザーの44.8%にウイルス感染経験があり、感染経験がないユーザーの割合を上回ったことがアイシェアの調査でわかった。

同社が、20代から40代を中心とする同社サービスの会員を対象にウイルスの対策状況ほか意識調査を実施し、判明したもの。有効回答数は547人。

ウイルスの感染経験が「ある」と回答したのは44.8%で、43.9%の「ない」を上回った。ウイルス対策ソフトの導入にあたっては、「無料ウイルス対策ソフトを導入」が31.1%と最も多く、「最新ウイルス対策ソフトのダウンロード版(26.4%)」「最新ウイルス対策ソフトのパッケージを購入(19.8%)」と続いている。

購入時に最も重視するされているのは、「購入価格」で52.7%。「更新料」についても45.7%と高くコスト面を重視するユーザーが目立っている。次いで「パソコンへの負荷」が49.0%、「機能」が44.6%だった。ウイルスの「検出率」については、27.1%と5番目だった。

「パソコン購入時の対策ソフトで更新が必要なソフトを使っているユーザーは5.7%。またウイルス対策ソフトを「導入していない」との回答も7%に上る。さらにそのうち23.7%がウイルス感染経験者だったという。


上のニュース記事によると、ユーザーはウイルスの検出率よりも価格や更新料を重視しているようです。

また、ウイルス対策ソフトを無料でダウンロードする方が、有料でパッケージになっているウイルス対策ソフトより多いという調査結果も出ていますね。

管理人のお勧めはキングソフトのインターネットセキュリティUです。

下記のページから無料でダウンロードできますので、ウイルス対策ソフトの選択で迷っている方はぜひインストールしてみて下さい。

もちろん更新料も無料です。

アンチウイルスやファイアウォールも搭載した無料の総合ウイルス対策ソフトをダウンロード


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「ウイルスセキュリティZERO」に脆弱性、スキャン不能の状態に!

情報処理推進機構(IPA)は12日、ソースネクストが販売するセキュリティ対策ソフト「ウイルスセキュリティ」および「ウイルスセキュリティZERO」にサービス運用妨害(DoS)の脆弱性が発見されたとして注意喚起した。最新バージョンにアップデートすることで脆弱性を回避できる。

 発見された脆弱性は、ファイルのスキャン処理において、細工された圧縮ファイルを適切に処理できないために、DoS状態になるというもの。この脆弱性が悪用されるとスキャン処理が停止し、以降ウイルスが検知できなくなってしまうという。細工された圧縮ファイルは、主にメール添付やWebサイト経由などでユーザーに送りつけられるという。

 影響を受けるシステムは、ウイルスセキュリティがバージョン 9.5.0173およびそれ以前、ウイルスセキュリティZEROがバージョン 9.5.0173およびそれ以前。ソースネクストが提供している最新バージョンにアップデートすることで対策できる。ユーザーは、自動アップデート(初期状態で有効)を通じて最新バージョンに更新することが可能。

 なお、ソースネクストによれば、7月10日以降に公開したバージョンを適用しているユーザーは、今回の脆弱性を回避できるという。そのため、楽天ブロードバンドで8月5日に提供開始した「ウイルスセキュリティZERO」月額サービスについては、今回の脆弱性の影響は受けていないとしている。


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マイクロソフト、子ども向けセキュリティサイトをリニューアル

マイクロソフトが、小学生やその保護者、学校の教師向けのセキュリティサイト「インターネット安全教室」をリニューアルしました。

インターネット安全教室【無料サイト】

今回から「学校の先生方へ」という教師向けのページが追加されています。このページでは、情報教育の業などで使えるプレゼンテーション資料や動画資料、「インターネット安全教室」サイトを使った授業などに関するコンテンツが提供されており、非商業用途に限り無償で利用可能となっています。





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iPhoneのセキュリティ対策

CNETJAPANさんのサイトの記事によると、iPhoneの「Mail」と「Safari」にフィッシング攻撃の脆弱性があったそうです。

セキュリティ研究者のAviv Raff氏は米国時間7月23日、「iPhone」版の「Mail」と「Safari」にはURL偽装(スプーフィング)の脆弱性があり、第三者がこれを利用してiPhoneユーザーにフィッシング攻撃を仕掛けることが可能だと報告した。

 この脆弱性は、以前から警告されていたものだ。Raff氏をはじめとする数名のセキュリティ研究者は、iPhoneが7月11日に発売される前からiPhoneの脆弱性を発見したことを示唆していたが、「iPhone 2.0」の最終版リリースまで様子を見るつもりだと述べていた。

 Raff氏によれば、偽装用のURLを作成することで、攻撃者はMail上で信頼できるサイト(金融機関やソーシャルネットワークのサイトなど)から送られてきたように見えるリンクが作れるという。ユーザーがこのリンクをクリックすると、Safariはこのフィッシングサイトを開いてしまう。この問題に影響を受けるのは、iPhone 1.1.4および2.0のユーザーだ。

 Raff氏はAppleに対してすでにこの脆弱性を通知しているが、パッチが提供されるまでは詳細を公表しないと、自身のブログの中で記している。

 対策パッチがリリースされるまで、iPhoneユーザーは「信頼できるウェブサイト(銀行、PayPal、ソーシャルネットワークなど)だとするリンクがMailで開いたメールに書かれていても、そのリンクをクリックせずに、SafariでウェブサイトのURLを直接入力してほしい」とRaff氏は警告している。

http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20377715,00.htm

iphoneが日本でも発表されて依頼、iphone対応サイトが次々と増えているようです。
オークションサイト最王手のYahooオークションでiPhone対応になったようですね。

これからはPC以外でもこのような金銭に関わることが多くなっていきそうですので、ウイルス対策は、フィッシングサイト対策は今後さらに重要になってくるのではないでしょうか。

PCでのウイルス対策はフリーで使えるセキュリティソフト「KINGSOFT INTERNET SECURITY U」がお勧めです


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ブラウザのセキュリティを再考する

ブラウザのセキュリティを再考する



 Webを狙い撃ちする脅威とダウンロードによるマルウェアの侵入が最大の問題となりつつある中、企業のIT管理者やユーザーは、コンピュータやデータを保護するために用いてきた従来のルールと慣行を再考する必要に迫られている。このまま状況を軽視すれば、正規のWebサイトがマルウェア感染の元凶になってしまいかねない。

 悪質な行為で不正な利益を得ようとする犯罪者の狙いから、マルウェアには2つアプローチがある。

 まずはフィッシング詐欺だ。マルウェアの作者は新しいドメインとWebサイトを迅速に用意するので、URLフィルタリングやシグネチャデータベースではなかなか対応できない。管理者にできる対策は、セキュリティ会社が新しいシグネチャを提供するまでの間、被害者の数を最小限に抑えること以外にない。

 マルウェアのもう1つのアプローチは、Webサイトのハイジャックだ。Webサイトそのものは正当なものでも、ビジターを悪意のコンテンツに誘導する仕掛けが隠されている。

 この2つのタイプの脅威を組み合わせた代表的な脅威が、Asproxボットネットだ。このボットネットはもともと、無垢なユーザーを偽のWebサイト経由でマルウェアへ誘導するフィッシング目的のものだったが、数カ月前から正規サイトに SQLインジェクション攻撃を仕掛ける形態に変化した。Asproxは、Googleを利用して脆弱性のあるASPページを自動的に検索し、そのサイト内に不正プログラムへリダイレクトするIFRAMEタグを埋め込んで、ビジターをWeb上のどこかに仕組まれた不正プログラムにリダイレクトする。

 実際、正規サイトの多くのページにこうしたマルウェアがすでに仕込まれているという情報もある。Sophos Labsは2008年7月発行の「Security Threat Report Update」で、同社が2008年上半期に調査した汚染サイトの9割が、本来は正規サイトだったものが何らかの形でハッキングされたケースだったと報告している。また、 Sophos Labsはリポートの中で、同期間中に新たにマルウェアに感染したページは1日平均1万6000ページに上ると推計している。

 マルウェアの形態が変化したことで、IT管理者たちは社内資産の安全性を確保する方法を改めたり、ユーザーの安全を守るために適切なアドバイスを行うことが重要になってきた。

 銀行やオンラインショップ、ソーシャルネットワークサービス(SNS)など、ユーザーが定期的に訪問する正規サイトが信頼できないとなると、これまでのような「スパム指向」の対策――「電子メール内のリンクをクリックしない」など――では、十分な効果が期待できない。

 実際のところ、正規サイトはマルウェアのメジャーな供給源だ。見た目だけでそのサイトが信頼できるかどうか、ユーザーには判断ができない。アクセスしたサイトがその時点で――つまり5カ月前でも1時間前でもなく、その瞬間――安全であることをユーザーに保証できる技術的なソリューションが求められている。

 セキュリティベンダーは、これまでもさまざまな新技術を開発し、Webの脅威と戦ってきた。しかし、アンチウイルスプラットフォームで実行してきたシグネチャベースのシステムは、新しいタイプの脅威に対してもはや必ずしも効果的ではない。
最新技術も根本が揺らぐ

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0808/04/news015.html



トレンドマイクロ、カーネルメモリ使用量を最大70%削減したウイルス検索エンジン


トレンドマイクロ株式会社は8月4日、ウイルス検索エンジンの最新版「VSAPI 8.9」を提供開始すると発表した。まず、同日にトレンドマイクロのWebサイトで提供を開始。続いて、8月19日から法人向け製品に、また8月20日から個人向け製品に対して、Active Update機能での配信を行うとしている。

 VSAPIは、同社のクライアント/サーバー向けウイルス対策製品に共通して採用されているウイルス検索エンジン。日々配信されてくるパターンファイルを展開し、最新の不正プログラムの検出・駆除といった処理を行っている。今回の新版では、パターンファイルから処理に必要な情報のみをカーネルメモリに展開する手法によって、カーネルメモリの使用量を最大70%削減し、軽快な使用感を実現するという。

 対象製品は個人向けの「ウイルスバスター2007/2008」、法人向けの「ウイルスバスター コーポレートエディション 7.0/7.3/8.0」、中小規模ビジネス向けの「ウイルスバスター ビジネスセキュリティ 3.0/3.5/3.6」「トレンドマイクロビジネスセキュリティ 5.0」。このほか、ServerProtect 5.58/5.7、Client/Server Security 2.0にも対応する。

http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/security/2008/08/04/13564.html


無料ウイルスソフト


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