ウイルス対策ソフトを無料で比較 - ウイルスソフトまとめ

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無料で使えるウイルスソフトランキング(※livedoor LISLOG調べ)





 
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【無料総合ウイルス対策ソフトの新機能】疑問ファイル検証機能/Kingsoft Internet Security U

疑問ファイル検証機能
ユーザーがウイルスかどうかわからないファイルを、キングソフトに転送すると、解析して、新しいウィルスとして認められた場合は、即座にウィルスパターンに反映されるという機能だそうです。

下の図をみるとわかるように一般的なウイルスソフトは、基本的にウイルスデータベースを参照していた為、新しいウイルスへの対応もイルスデータベースの更新を待つ必要がありましたが、この機能はそれよりも早く新種のウイルスに対応できるシステムになっているようです。

疑問ファイル検証機能:



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無料ウイルス対策ソフト「King Soft Internet Security U」従来のバージョンとの機能比較

無料ウイルス対策ソフト「King Soft Internet Security U」従来のバージョンとの機能比較してみます。

管理画面を比較すると、メイン画面のランチャーがなくなり、下記の3つになっています。

キングソフトアンチウイルス

キングソフトアンチウイルス


キングソフトパーソナルファイアウォール

キングソフトパーソナルファイアウォール


キングソフトセキュリティケア(旧アンチスパイウェア+セキュリティアナリシス)

キングソフトセキュリティケア


アンチウイルスと、パーソナルファイアウォールは機能がアップし、アンチスパイウェアとセキュリティアナリシスは統合されて、キングソフトセキュリティケアになっています。

無料ウイルス対策ソフト「Kingsoft Internet Security U」ダウンロードはこちらから


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無料ダウンロード開始!セキュリティソフト『Kingsoft Internet Security U』β版公開!

無料の総合ウイルス対策ソフトを配布しているキングソフトウイルス対策ソフトの新バージョン(ベータ版)をリリースしました。

http://www.kingsoft.jp/is/u_beta.html

様々な機能が追加されているこの新バージョンも従来通り無料で使えるようです。

明日以降にもう少し詳しい機能の説明をしていこうと思います。

総合ウイルス対策ソフト「Kingsoft Internet Security U」のダウンロードはこちらから

キングソフトインターネットセキュリティ



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無料で利用できるウイルスオンラインスキャン

無料で利用できるオンラインスキャンのサービスをまとめてみました。

※メーカーのサポート対象外の場合もありますので
ご利用に当たっては注意事項をよく読んでご利用下さい。



シマンテックセキュリティチェック
http://security.symantec.com/sscv6/home.asp?langid=jp&venid=sym&plfid=23&pkj=LPRUOOTGUSDJNRNJWDJ

カスペルスキーオンラインスキャナ
http://www.kaspersky.co.jp/virusscanner

ウイルスバスターオンラインスキャン
http://housecall65.trendmicro.com/

F-Secure オンラインスキャナ
http://www.f-secure.co.jp/v-descs/disinfestation.html

ESET Online Scanner
http://www.eset.com/onlinescan/

eTrust Antivirus Web Scanner
http://www.ca.com/us/securityadvisor/virusinfo/scan.aspx

Panda ActiveScan
http://www.pandasoftware.jp/

a-squared Web Malware Scanner
http://www.emsisoft.com/en/software/ax/


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日本はスパム発信数で33位、ソフォスが発表

ソフォスは2008年4月21日、2008年1~3月のスパムの最多配信国ワースト12に関する最新のレポートを発表した。

報告では、上記期間の全メールを分析したところ、92.3%がスパムであることがわかったとしている。また、ソフォスラボではスパムに関連した新規の Web サイトを毎日23,300件発見しており、3秒間に1件の新規サイトが生まれていることになる。

2008年1~3月の1位はアメリカ(15.4%)、2位はロシア(7.4%)。前四半期のアメリカ(21.3%)やロシア(8.3%)と比べると、割合が減少していることがわかる。2007年の第一四半期(2007年1~3月)時点ではロシアは10位(3%)だったところ、今期は7.4%にまで増加している。

日本は、順位では33位で、スパムメール全体に占める割合は0.5%となり、昨年同時期の1.5%に比べて減少している。

国別のランキングを見ると、トルコが初めて上位3か国に入った。トルコ国内の感染コンピュータから配信されているスパムは、世界のスパムの5.9%を占めている。前四半期(2007年10~12月)の3.8%と比べてその比率は大きく増加している。


japan.internet.comより


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G DATA、インターネットを使ったデータ窃盗についての近況をレポート

G DATA Software株式会社は4月16日、インターネットを使ったデータ窃盗についての近況レポートを発表した。レポートによると、一般的によく知られているような、ECサイトやカード会社、銀行などの偽ページに誘導するといったフィッシング・メールは、すでに古典的な手法となっている。犯罪者は、不正使用するか、もしくは現金に変えることを明確な目的として、個人情報データを収集している。窃盗犯が他の人間にデータを売る場合の取引価格は、品質によってさまざまだが、個人情報を含んでいるもののソートされていない状態のデータは驚くほど安価で、たとえば数100MBの容量のデータは1万円程度(約60ユーロ)でブラック・マーケットにて取引されている。この中には、電子メールのアカウント、ネットの決済サービスの入力データ、オンラインバンキング情報などが含まれている。

 フィッシング攻撃にもっともよく使用されているのはトロイの木馬で、特に注目されているのは「使い捨て型」のトロイの木馬だという。たとえば、一度だけ使用され、個人情報などのデータの抜き出しに成功したあと、自然消滅するようなプログラムが組み込まれている。「Bancos」の亜種や「Neurech」のような巧妙なマルウェアは、Webサイトの内容を書き換えることができる。犯罪者が作った入力フォームを組み込んだり、場合によってはページまるごと書き換えてしまう。そして、書き込まれたデータは、本物のサイトのサーバに送られると同時に、サイバー犯罪者の手にもわたるような仕組みになっている。それゆえ表面上は、まったく何事も起こらなかったかのようにことは進み、被害者は口座からの不明な出金が確認されたときにはじめて、何が起こったのかを知ることになる。


Scan net securityより

この記事からもわかるように最近フィッシング詐欺が増えているようですね。
少し前には、ゆうちょ銀行のサイトに似せたフィッシングサイトも実際にあったようです。

総合ウイルスソフトのキングソフトインターネットセキュリティには無料で使えるアンチフィッシング機能がありますね。
無料ウイルス対策ソフトの比較


キングソフトインターネットセキュリティのダウンロードはこちらから


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無料ウイルス対策ソフトの人気ランキング!

livedoorの機能のようですが、無料ウイルス対策ソフトの人気ランキングというアンケートがありましたので、当サイトにも掲載してみようと思います。



反応よければメニューに加えますので、皆さんお気軽に投票してみて下さい。

ちなみに私は現在使っているキングソフトインターネットセキュリティに投票しました。

関連リンク
無料総合ウイルス対策ソフト「キングソフトインターネットセキュリティ」

無料ウイルス対策ソフトの機能比較表


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無料!フリーのウイルス対策ソフト比較のバナー完成

無料!フリーのウイルス対策ソフト比較のサイトバナーを作りました。

このホームページはリンクフリーですのでお気軽にご利用下さい。

無料!ウイルス対策ソフトのバナー

http://freesecuritysoft.blog62.fc2.com/


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2008/04/16(水)  | その他  | トラバ(0)  | コメント(0)

WILLCOM D4発表/搭載ウイルス対策ソフトは...

ウィルコ(Willcom)ムとシャープは4月14日、Windows Vista Home Premium SP1を搭載する小型のモバイル端末「WILLCOM D4」を6月中旬に発売すると発表した。インテルのAtomプロセッサとWindows Vistaを搭載する製品は世界初。
WillcomウィルコムD4

 インテルAtomプロセッサZ520(1.33GHz)、1024×600ドットの5型液晶ディスプレイ、40GBの1.8インチハードディスク、1GBのメモリ、QWERTYキーボードを搭載するなどノートPCに近いが、重量は470グラムとペットボトル程度。サイズは188ミリ(幅)×84ミリ(奥行き)×25.9ミリ(厚み)。バッテリ持続時間は発表時点では「測定中」(ウィルコム)で、後日Webサイト上で発表するという。「数時間というレベルで現在、改善中」(ウィルコム)。 別売の大容量バッテリも用意する。



この機種に搭載されているウイルス対策ソフトですが、ウイルスバスター2008(90日版)のようです。

ウイルスバスターと言えば、先日自社サイトを改ざんされたり、VB100で不合格になったりとあまりいい噂を聞きませんね。。。

080415.jpg

90日過ぎた時にどれくらいのユーザーが更新してウイルスバスターを使い続けるのか気になります。

個人的にはVB100にも合格した無料の総合ウイルス対策ソフトのキングソフトインターネットセキュリティがおすすめです。

アンチウイルス機能だけが必要だったらAVG、AntiVirもVB100に合格しているしお勧めです!

無料総合ウイルス対策ソフト
キングソフトインターネットセキュリティ


無料アンチウイルスソフト
AVG
AntiVir


関連記事
無料ウイルス対策ソフトの機能比較

主要な無料ウイルス対策ソフト、有料ウイルス対策ソフトのVB100合否結果


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ウィルス対策ソフト、導入していない理由は「重くなる」

ウィルスバスターや、マカフィー、ノートンなど、有料のアンチウィルスソフトの他にも、キングソフト、AVG など無料を売りにしているアンチウィルスソフトも増えてきている。Winny などを中心にウィルス被害は後を絶たないが、どのようなアンチウィルスソフトが多く利用されているのだろうか。

インターネットコム株式会社と JR 東海エクスプレスリサーチが行った「ウィルス対策ソフト」に関する調査によると、アンチウィルスソフトユーザーの約8割が有料のソフトを利用していることがわかった。

調査対象は、官公庁、地方自治体、民間企業に勤務する全国の20代から60代までの男女331人。男女比は男性83.7%、女性16.3%、年齢別では、20代10.6%、30代38.4%、40代35.3%、50代12.7%、60代3.0%。地域別では、北海道0.6%、東北1.2%、関東45.0%、甲信越0.9%、東海30.2%、北陸0.0%、近畿18.7%、中国1.8%、四国0.3%、九州沖縄1.2%。

まず、自宅に PC を所有している319人を対象に、アンチウィルスソフトの導入率を調べたところ85.6%(273人)が導入していることがわかった。続いて、導入しているソフトが有料か無料かを聞いたところ、81.7%(223人)が「有料」と回答。やはり有料のアンチウィルスソフトは人気だ。

アンチウィルスソフトユーザーに、利用しているソフトを聞いた。最も多かったのは「ウィルスバスター」34.1%(93人)、続いて「ノートン・アンチウィルス」24.5%(67人)、「マカフィー・ウィルススキャン」8.4%(23人)となり、有料のアンチウィルスソフトが上位を占めた。

アンチウィルスソフトユーザーに、利用しているアンチウィルスソフトを選んだ基準を聞いたところ、「価格が安かった(有料)」23.1%(63人)、「機能がすぐれていた」22.7%(62人)、「購入した PC にすでにインストールされていた」19.0%(52人)となり、価格と機能面がソフトを選ぶ基準となるようだ。

アンチウィルスソフトを PC に導入していないという回答者に、その理由を聞いたところ、「PC が重くなるから」41.2%(14人)が最も多く、続いて「費用が掛かるから」35.3%(12人)、「ウィルスに感染したことがないから」14.7%(5人)、また「定期的にオンラインウィルススキャンをしているから」11.8%(4人)という回答が挙がった。

アンチウィルスソフトを導入していないユーザーのウィルス感染率は8.8%(3人)と1割に満たず、ソフトを導入しない代わりに自己で PC 管理をしているユーザーが多いことがわかる。


(調査協力:JR 東海エクスプレスリサーチ)
japan.internet.comより転載


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avast! 4.8リリース!

無料で使えるアンチウイルスソフトavast!がバージョン4.8になりました。

今回の更新により アンチスパイウェア や アンチルートキット モジュール、セルフディフェンス機能が 追加され、よりセキュアな環境を維持できるようになりました。

avast! Home Edition は非商用/個人ユーザ(PC)に限り無償で使用できるアンチウイルスソフトです、日本語で使用できます。

【導入時の注意】
※インストール後は60日間はデモ版として稼動しますが、avast.comの 「 Registration of avast! 4 Home Edition 」 のページで無料登録すれば一年間で利用可能になります。



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ゆうちょ銀行を騙るフィッシングメールに注意!

13日深夜、RBB TODAY編集部のアドレスに株式会社ゆうちょ銀行を騙るメールが届いた。文面は以下のようなもので、よくみるとドメイン名が1文字違いで別サイトに誘導するというものだ。誘導先では、正規サイトに見せかけ個人情報を詐取したり、ウィルスに感染したりする被害が予想される。

 編集部でゆうちょ銀行に問い合わせしたところ、すでにこのメールは把握しており、注意喚起のための「お知らせ」をホームページで告知している。ゆうちょ銀行から写真のようなメールを送っている事実はないので、類似のメールには従わないようにお願いしているという。また、現時点でゆうちょ銀行に実際の被害についての連絡はないとのことだ。

 JPCERT/CCに調べてもらったところ、当該サイトはすでに閉鎖されている(404エラー)とのことだ。URLをみると入力フォームと思われるページなので、おそらく、返金するなどといった理由で、口座番号や暗証番号、その他個人情報を入力させるものだったのではないだろうか。すでにつながらないサイトとはいえ、閉鎖される間にアクセスしてしまった人が一定以上いるとしたら、犯人が騒ぎが大きくならないうちに閉鎖した可能性もある。

 心当たりのある人は、入力した番号やIDなどで変更可能なものは変更する、ウィルスチェックを行う、などの対応が必要だ。


RBB TODAYより

無料ウイルス対策ソフトの比較


上の無慮ウイルス対策ソフトの機能比較図を見てもらえればわかる通り、
無料ウイルス対策ソフトの中でアンチフィッシング機能を搭載しているのは、
総合ウイルス対策ソフトのキングソフトインターネットセキュリティのみです。

最近ではウイルス対策だけではなく、こういったフィッシングサイト等への対策も必要ですね。

以前のウイルス対策ソフトの比較記事はこちら


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マイクロソフト、4月の月例パッチを公開--緊急レベルのパッチは5件

Microsoftは米国時間4月8日、Windows、Microsoft Office、Internet Explorer(IE)の脆弱性に対処する、5件の「緊急」レベルのセキュリティパッチを公開した。

 5件の緊急パッチは、Microsoftが8日にリリースした月例パッチの計8件のセキュリティ情報に含まれる。4月のセキュリティ情報では、計10件の脆弱性がカバーされている。

 緊急に分類される5件のパッチのうち、1件は「Microsoft Office Project」の脆弱性を解決するものとなっており、悪意のあるOffice Projectファイルを開くと、攻撃者にユーザーのシステム管理者権限を完全に奪われる脆弱性に対処する。

 2件目の緊急パッチは、ユーザーが悪意のあるEMF(Enhanced Metafile)またはWMF(Windows Metafile)画像ファイルを展開すると、攻撃者がリモートで悪意のあるコードを実行可能な、WindowsがGDI(Graphics Device Interface)を扱う際の脆弱性に対処する。2年前、Microsoftは同様の脆弱性への対応を求められ、月例パッチのリリースサイクルとは別に、緊急な対処を余儀なくされたことを、McAfee Avert Labsのセキュリティ調査およびコミュニケーションマネージャーであるDave Marcus氏は思い起こさせた。

 このセキュリティ上の脆弱性と、他の2件のIE関連の脆弱性が、緊急パッチの中でも最も重要度が高いと、Marcus氏は語っている。

 今回のセキュリティ情報のうち、1件はIE用の累積的なセキュリティ更新プログラムであり、別の1件は「ActiveX Kill Bits」の脆弱性を解決するものである。どちらの脆弱性にも、IEで悪意のあるウェブサイトを訪問すると、悪意のある攻撃者がユーザーのシステム上でリモートでコードを実行可能な危険がある。

 Marcus氏は「われわれはウェブ2.0の世界に住んでいる。スパムリンク付きの電子メールを送りつけることが、ますます頻繁に見受けられるようになってきている。(中略)これは、多くの人々のコンピュータを危険にさらさせる上でも効果的な一手段となりつつある」と述べた。

 他にMicrosoftは、VBScriptおよびJScriptスクリプトエンジン用の累積的なWindowsパッチを出しており、攻撃者がユーザーのシステムへアクセスして、プログラムをインストールしたり、データの閲覧や変更を行える脆弱性に対処している。

CNET Japanより転載


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無料ウイルス対策ソフトの比較

無料ウイルス対策ソフトの比較

無料ウイルス対策ソフトの比較


ほとんどのソフトが機能限定なのに対し、KINGSOFT Internet Security 2007が全ての機能を搭載している。

日本語でのメールサポートも可能である。

法人での利用も無料なのは、KINGSOFT Internet Security 2007とComodo AntiVirusのみ。
その他のソフトウェアは個人の非商用利用に限られている。

無料ウイルス対策ソフト「KINGSOFT Internet Security 2007」

無料アンチウイルスソフト「Comodo AntiVirus」


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VB100(Virus Bulletin 100% award)の結果

先週、キングソフトのウイルス対策ソフト「Kingsoft Internet Security」が、Virus Bulletin 100% award (VB100)」を受賞したというニュースをお知らせしましたので、ちょっと他のウイルス対策ソフトの結果も調べてみました。

有料で販売されているソフトでも結構失格になっている中、無料で配布されている下記3ソフトが合格となっているようです。

AVG
AntiVir
Kingsoft Internet Security

無料なのに有料ソフトより優秀ですね!

VB100結果2008年4月



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『Kingsoft Internet Security』がVB100(Virus Bulletin 100% award)を受賞

キングソフトのセキュリティソフト「Kingsoft Internet Security」が、既知ウイルス検出の認証において世界的な権威のある「Virus Bulletin 100% award (VB100)」を受賞したそうです。

http://www.kingsoft.jp/company/080403.html


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キヤノンSOL、総合セキュリティ製品に企業/教育機関向けを追加

 キヤノンシステムソリューションズ株式会社は、総合セキュリティソフト「ESET Smart Security」に企業向けライセンスと教育機関向けライセンスを追加し、3月24日より発売する。

 「ESET Smart Security」は、ウイルス/スパイウェア対策ソフト「NOD32アンチウイルス」にパーソナルファイアウォールと迷惑メール対策機能を付加した総合セキュリティソフト。今回発売されるライセンス製品には、「ESET Smart Security」ライセンスと「NOD32アンチウイルス V2.7」ライセンスの2種類が同梱されている。企業内のクライアントPCに対し集中管理が可能で、ウイルス定義ファイルやプログラムのバージョン情報、OS情報の確認、ログ収集、設定状況などを管理できるほか、「ESET Smart Security」が導入されていないクライアントPCを検出した場合、強制的にインストールすることもできる。

 クライアント名やMACアドレス、ドメイン名、ファイアウォールの有効/無効モード、最後に表示された警告メッセージなど、クライアント側の基本的な情報を収集することができる。管理されているPCに同一コンピュータ名のPCがある場合でも区別でき、クライアント側のファイアウォールの管理も可能となっている。また、管理下のクライアントPCの情報のうち、古いデータやアクセスのないクライアントPCの情報を自動的に削除し、管理DBを最適化することができる。

http://www.keyman.or.jp/3w/prd/51/20021551/

キーマンズネットより


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