ウイルス対策ソフトを無料で比較 - ウイルスソフトまとめ

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キングソフト、100GB月額3,150円で利用できる法人向けストレージサービス

キングソフト20+ 件は、組織やグループ単位で共有でき、ログ取得機能を備える法人向けオンラインストレージサービス「KDrive for Business」の提供を開始した。価格(2012年3月までのキャンペーン価格)は、100GBあたり月額3,150円。それ以降の価格は、現在未定。なお、利用人数に制限はない。

同社では、これまで最大10GBまで無料で利用できる個人向けのオンラインストレージサービス「KDrive」を提供してきたが、スマートフォンやタブレット端末などの法人利用の増加により、会社だけでなく、どこでも、いつでも業務データを安全に保管しながら、アクセスしたいといった法人ニーズの高まりを受け、本サービスの提供を開始する。

「KDrive for Business」では、オンラインストレージに保管されたプロジェクト・取引先単位のファイルを共有、共同編集できるほか、スマートフォン、iPadの専用アプリを利用すれば、外出先でのファイル閲覧も可能。

「KDrive for Business クライアントソフト」をインストールすると、PCのローカル上にCドライブと並ぶ形で作成されるバーチャルドライブ「KDrive for Business」とオンラインストレージが自動的に同期をとり、データをオンラインストレージにバックアップできる。

セキュリティ20+ 件面では、メンバーのファイル操作(ダウンロード、アップロードなど)をログ情報として記録し、「ファイル操作」、「サブアカウント」、「日にち」単位で絞込みや検索ができるほか、IPアドレス制限もできる。


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「Flash Player」に2つのゼロデイ脆弱性が見つかる

米国Adobe Systemsの「Flash Player」に、任意のコードのリモート実行に悪用可能な2つの脆弱性が新たに見つかった。米国US-CERT(U.S.Computer Emergency Readiness Team)や、複数のセキュリティ20+ 件調査会社がセキュリティ・アドバイザリで報告している。

 これらの脆弱性は、ロシアの脆弱性調査会社Intevydisによって発見された。同社はそれらを突くエクスプロイト・コードを同社の「Vulndisco」に統合済みだ。Vulndiscoは、米国Immunityの広く普及した侵入テスト・アプリケーション「CANVAS」のアドオン・モジュール。

 「これらの脆弱性をAdobeに通報する予定はない」と、Intevydisの創業者でCEOのエフゲニー・ルゲロフ(Evgeny Legerov)氏は語った。同氏は2年前、Intevydisが脆弱性を発見してもベンダーに通報しない方針に転換したことを明らかにしている。

 こうした「タダではバグ報告をしない」というアプローチを取っているセキュリティ20+ 件企業は、Intevydisだけではない。フランスの脆弱性調査会社Vupenもこの考え方を掲げており、同社が発見したセキュリティ問題について、有料顧客にのみ情報を提供している。

 Flash Playerの2つの脆弱性を突くIntevydisが開発したエクスプロイト・コードは、「DEP(Data Execute Prevention:データ実行防止)」や「ASLR(Address Space Layout Randomization)」といったWindowsの脆弱性悪用防止機能をすり抜け、「Internet Explorer(IE)」のサンドボックスを回避すると、ルゲロフ氏はImmunityのメーリング・リストへの12月6日付けの投稿で説明している。

 また、Intevydisは、これらのエクスプロイト・コードのWindows上での挙動を示した動画を公開したほか、これらのコードのMac OS X版もリリースすることを約束している。

 Flash Playerの脆弱性は、不正なFlashコンテンツをWebサイトやPDFドキュメントに埋め込むことで悪用できる。「Adobe Reader」と「Adobe Acrobat」はFlash再生コンポーネントを搭載しているため、一般的にFlash Playerの脆弱性の影響を受ける。

 Adobeは、Intevydisが発見した2つの脆弱性についてアドバイザリを公開しておらず、コメントを求めたが、現時点で回答は得られていない。Adobeは、Adobe Readerの別のゼロデイ脆弱性のパッチを準備しており、今週公開する予定だ。

 SANS Internet Storm Center(ISC)によると、ウイルス対策企業や侵入検知システムのプロバイダーは、Intevydisが発見した2つの脆弱性のエクスプロイト・コードに対応するシグネチャをまだ作成していないという。一方、Intevydisのエクスプロイト・コードは、悪意ある個人によってリバース・エンジニアされるおそれがある。

 現時点では、Flash Playerのこれらの脆弱性を悪用した攻撃の実例は確認されていない。しかし、セキュリティ20+ 件を重視するユーザーは、パッチがリリースされるまで、Flashをブロックする技術をWebブラウザで利用し、Adobe ReaderでFlashサポートを無効にしたほうがよさそうだ。

(Lucian Constantin/IDG News Serviceルーマニア支局)


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カスペルスキー、Linuxエンドポイントやファイルサーバ向け製品を発売

カスペルスキーは、法人向け製品「Kaspersky Anti-Virus for Linux File Server 8」および「Kaspersky Endpoint Security 8 for Linux(英語版)」を発売した。

「Kaspersky Anti-Virus for Linux File Server 8」は、Unixベースで動作するファイルサーバ向けのセキュリティ対策製品。ウイルス対策モジュールはカーネルレベルで監視し、リアルタイムで保護することが可能。

「Kaspersky Anti-Virus for Linux Workstation」の後継製品にあたり、Linuxのほか、FreeBSDについてもサポートしているほか、VMware Ready認証を取得しており、仮想環境で動作するファイルサーバにも対応する。

また隔離やバックアップ領域を用意。感染ファイルを削除する場合もバックアップ領域に保存するため、ファイルの消失などを避けることができる。ウェブベースの管理コンソールを用意しているほか、管理ツール「Kaspersky Security Center」による一元管理に対応している。

一方、「Kaspersky Endpoint Security 8 for Linux(英語版)」は、Linux Workstation向けウイルス対策製品。「Kaspersky Security Center」による一元管理に対応しており、リモートインストールが可能。

またウイルススキャンエンジンを刷新。定義ファイルにくわえ、ヒューリスティックアナライザーを強化し、未知の脅威に対する検知に対応している。


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「セキュリティ対策をしているので大丈夫」と思っていませんか

ソニーや三菱重工業をはじめとする大手企業が標的型攻撃に遭って、個人情報が流出したり、PCやサーバーがウイルスに感染して外部から遠隔操作されたりするといった、重大なセキュリティ事件が相次ぎ起こっている。企業のみならず、国会議員事務所のPCやサーバーがウイルスに感染し、外部のサーバーに情報を送信されていたことも判明した。

 多くの企業では、セキュリティ対策を既に講じている。それによって、さまざまな攻撃からの防御が可能になっている。ただし、攻撃者が日々、手口を研究し巧妙化させていると考えられるので、企業もそれに合わせて対策を強化する必要がある。では、何をどのようにすればよいのか。

 「『セキュリティ対策をしているので大丈夫』という思い込みから抜け出すこと。そして、もう一段高いセキュリティ対策を講じるとともに、攻撃されたとき迅速に対処できるよう事後対応計画を立てておくこと」。日経SYSTEMS12月号の特集1「セキュリティ攻撃、狙われた現場」の取材活動で、特に重要と感じたのはこうした対策や備えである。

 その特集記事を作る上で、まずは一般の企業がセキュリティ攻撃を受けるとどんな事態に陥ってしまうのかを知る必要があると考えた。そこで、実際に攻撃を受けて被害に遭った二つの企業に取材した。その取材から浮かび上がったのが、「『セキュリティ対策をしているので大丈夫』という思い込みから抜け出すこと」という教訓である。

 攻撃に遭った2社はいずれもセキュリティ対策を講じてはいたものの、結果からいうと対策は十分ではなかった。両社とも講じていた対策では防げない攻撃を受け、被害に遭ったのである。また、両社とも既存の対策では防げなかったときのことまでは想定していなかった。そのため、被害に遭った際に行うべき事後対応が分からず対処が遅れたり、システム復旧まで時間がかかったりした。

ファイアウォールやIPSでは防ぎ切れない


 取材した2社のうち1社は、顧客情報が漏洩した可能性がある。2010年11月上旬にその企業が運営する通販サイトのシステムが不正アクセスを受け、データベースを破壊された。そのシステムはレンタルサーバー上にLinuxやApacheを載せ、ECサイトパッケージ(Zen Cart)などのソフトウエアを稼働させたものだった。

 システム開発はITベンダーに依頼したものの、コストを抑えるため運用は自社で行っていた。同社は小規模な企業なので、システム管理を社長(A氏とする)が自ら受け持っていた。オフィスの片隅にMac SEが置いてあるなど、A氏は長年PCを使っているパワーユーザーであり、システムについての技術的な知識もある程度持つことから、コストをかけて運用を代行してもらう必要はないと考えた。

 ただし業務で多忙だったため、セキュリティ情報を集めてセキュリティパッチを当てるといったセキュリティ運用にまでは対応できず、Zen Cartのセキュリティホールを放置したまま動かしていた。ファイアウォールに加えてIPSを設置するなど、高セキュリティをうたう事業者のレンタルサーバーを利用していたので、セキュリティ面で問題が生じるはことはないと楽観視していたのである。

 このサイトが攻撃に遭った。Zen Cartのアップデートが長い期間にわたり実施されていなかったので、攻撃者に既知の脆弱性を突かれたようだ。Webサイトを狙った攻撃は、ファイアウォールやIPSでは防ぎ切れないことがある。NRIセキュアテクノロジーズの調査によると、国内企業において2010年4月~2011年3月の間に、Webアプリケーションファイアウォールによって検知された攻撃の種類のうち、半数以上はIDS/IPSでは検知が困難な攻撃だった。

 つまり、Webサイトを攻撃から守るには、ファイアウォールやIDS/IPSを導入しているだけでは十分でない。Webアプリケーションの脆弱性を解消するなどの対策が必要である。さらに、セキュリティの専門家は「攻撃されたとき迅速に対処するため、事後対応計画を立てておくとともに、冷静に行動できるよう心構えをしておく必要もある」と指摘する。

設計を見直して自社運用が不要に


 A氏は2011年3月、通販サイトの運営を約4カ月ぶりに再開した。被害に遭った反省を基に、自社でシステム運用をしなくていいように設計を見直した。OSやミドルウエアをメンテナンスする必要のないホスティングサービスに切り替え、会社紹介など更新頻度の低いコンテンツだけを載せた。そして、イベントやコンサート情報など更新頻度の高いコンテンツはFacebookで配信することにした。また、オンラインショップや電子掲示板の機能は、ASPのサービスを利用することにした。

 こうした見直しはA氏にとって、大きな決断だった。「従来のWebサイトは、ベンダーにスクラッチで開発してもらったもので、デザイン性や機能性が高かった。それが、復旧後のWebサイトは既存のサービスやテンプレートを使うことに伴う制約から、あまり変わり映えのしないものになった」からである。しかし、「本業を考えると、重要なのは独自性のあるWebサイトではなく、安定的に運営できるWebサイトであることに気付いた。攻撃に遭った痛手は本当に大きいが、大変いい勉強をさせてもらい、運用の不安から解放された」という。A氏はより大事なものを手に入れたのだ。



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キングソフト、「KINGSOFT Internet Security 2011」のOEM版を「わくわくメール」に提供

キングソフト、「KINGSOFT Internet Security 2011」のOEM版を「わくわくメール」に提供

キングソフト、「KINGSOFT Internet Security 2011」のOEM版を「わくわくメール」に提供
~パソコンを守りながら、毎日1回、1ポイントをGET!~


 キングソフト株式会社(代表取締役社長:翁永飆、沈海寅、本社:東京都港区 以下、キングソフト)は、株式会社フェイト(代表取締役社長:西端徳次、本社:大阪市中央区)が運営するポイントサイト「わくわくメール」において、最先端のクラウドウイルススキャン技術を搭載した「KINGSOFT Internet Security 2011」のOEM版、「KINGSOFT Internet Security 2011 for わくわくメール」を9月14日(水)より提供します。

 「KINGSOFT Internet Security 2011 for わくわくメール」は、「KINGSOFT Internet Security 2011」のアンチウイルス、ファイアウォール、セキュリティケア機能を無料で利用できる総合セキュリティソフトです。本製品は、登録無料のポイントサイト「わくわくメール」において、ポイントが貯まる魅力的なコンテンツとして配布され、会員でなくとも、誰でも利用できます。

 ユーザーは、「KINGSOFT Internet Security 2011 for わくわくメール」をインストールし、インターネットに接続している状態でパソコンを使用していると、デスクトップ画面の右下にポップアップ形式でお得な情報が表示されます。
 ポップアップ情報の中には「1ポイントGET」のリンクが表示される場合があり、会員はそのリンクをクリックし、ログインすると毎日1回リアルタイムで、1ポイントを貯めることができます。

 キングソフトは、最新トレンド情報を表示する「Web SPA! Ver」、個人投資家向けSNS「みんなの株式Ver」などを提供しており、今後も続々とユーザーの好みに合ったインターフェースデザイン、お得なコンテンツを配信するカスタマイズバージョンを提供予定です。お気に入りのバージョンを選択してダウンロードすることで、ユーザーはお好きなデザインでセキュリティを管理しつつ、お得な情報を毎日収集できるようになります。

 なお、キングソフトでは、ユーザーにとって魅力的なコンテンツをご提案いただける提携企業を募集しております。

●「KINGSOFT Internet Security 2011 for わくわくメール」ダウンロード先
 わくわくメール
 https://www.wak2mail.com/wak2/index.html

 キングソフト
 http://info.kingsoft.jp/kis/gallery/list.html

※「KINGSOFT Internet Security 2011(広告付無料版)」のカスタマイズ版はデザインや配信されるコンテンツが通常版と異なりますが、セキュリティソフトとしての機能は通常版と同じです。

セキュリティソフトの二重インストールを避けるため、以下の手順でインストールしていただくようお願いいたします。
 1.「KINGSOFT Internet Security 2011 for わくわくメール」をダウンロードする。
 2.現在お使いのセキュリティソフトがある場合、アンインストールする。
 3.「KINGSOFT Internet Security 2011 for わくわくメール」をインストールする。


■「KINGSOFT Internet Security」について
 「KINGSOFT Internet Security」は、更新料0円で無期限にアップデート可能な統合セキュリティソフトです。日本では累計500万人以上、中国をはじめ全世界では2,000万人以上のユーザーのパソコンを日々悪意から保護し、アンチウイルス、ファイアウォール、OSの脆弱性を診断するセキュリティケア機能を備えています。

  「KINGSOFT Internet Security 2011」は最先端のクラウドウイルススキャン技術を搭載し、最新ウイルスの特徴や情報をクラウド側のデータベースに集積し、クライアントPCからリアルタイムでクラウドにアクセスすることで安全性を解析します。キングソフトのデータベースは1日あたり約30万個の未知ファイルを収集していますが、それに対して20種類以上の分析方法を開発することにより、95%の未知ファイルの安全性をわずか1分以内で解析できます。

 「KINGSOFT Internet Security」は2011年4月、既知ウイルス検出の認証において世界的権威である「VB100」を受賞、2010年12月には世界的なセキュリティソフトの評価機関であるAnti-Virus Comparativesの「パフォーマンステスト」において、世界最高ランクである「Advanced+」を受賞しています。詳細は公式サイト http://www.kingsoft.jp/is/ をご覧下さい。


■キングソフト株式会社について
 キングソフト株式会社は、セキュリティソフトとオフィスソフトの両分野において中国でトップクラスのシェアを誇るコンシューマー向けソフトウェア大手である金山軟件有限公司(香港証券取引所上場:3888)のジョイントベンチャーとして設立された会社です。

 インターネットとソフトウェアを融合させた新しいソフトウェアのスタイルを目指し日本市場で展開しており、パソコンの必須ソフトであるセキュリティソフトは2005年より、オフィスソフトは2006年よりサービスを開始致しました。セキュリティソフトに関しては2007年の「広告付完全無料版」を発表後、累計インストール数500万、現在でも月間約10万人以上の新規ユーザーを獲得しています。オフィスソフトにおいては、昨今の低価格パソコン市場の興隆に伴い順調にユーザー数を伸ばし、コンシューマー市場※1ではシェア30%を突破、また法人市場でも既に3,000社以上の導入実績を誇ります。

 また、2011年より、2GBまで無料で利用できるオンラインストレージのトータルソリューション「KDrive」の提供を開始しています。これまで、PC向けのソフトウェアを中心に事業を展開してまいりましたが、「KDrive」と連携して、キングソフトオフィスで作成したオフィス文書や画像データなどをAndroid端末で閲覧できる「KINGSOFT Office for Android」やiPad端末での閲覧が可能なアプリ「KINGSOFT Office for iPad」などの提供を開始しています。

 さらに、Android端末のセキュリティ対策の必要性が高まっていることを受け、「KINGSOFT Mobile Security」の提供を開始しています。


※1:2010年5月の「BCNランキング」統合ソフト週間売れ筋ランキングによる。BCNは全国の主要家電量販店からPOSデータを毎日収集・集計している実売データベースです。

 ※画面イメージは添付の関連資料を参照


 キングソフト株式会社
 URL :http://www.kingsoft.jp
 本 社:東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ4F
 設 立:2005年3月
 資本金:5億6922万円(資本準備金含む)
 従業員数:49名(2011年9月14日現在)
 代表者:代表取締役 翁 永飆 、沈 海寅


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キングソフト、クレディセゾン向けにセキュリティ対策ソフトをカスタマイズ

キングソフトは、セキュリティ対策ソフトをクレディセゾンのサービス向けにカスタマイズした「永久不滅インターネットセキュリティby KINGSOFT」の提供を開始した。

同ソフトでは、広告により無料で利用できるセキュリティ対策ソフト。ウイルス対策やファイアウォールなどを利用でき、クレディセゾンのポイントサイト「永久不滅.com」の利用者向けに提供する。

同ソフトでは、「永久不滅.com」のほか、セゾンカード、UCカードのキャンペーン情報をデスクトップ上で提供するツールバー「永久不滅プラス」のインストール機能を備えており、クレディセゾンでは、さらなるポイントサービス利用者の囲い込みを図る。


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安価で利用期限が無制限のAndroidセキュリティソフト

KINGSOFT Mobile Security for Android(キングソフト
パソコン版の無料セキュリティ対策ソフトを提供しているキングソフトのAndroid向けセキュリティ対策ソフトが「KINGSOFT Mobile Security for Android」だ。危険なアプリやウイルスのスキャン機能の他に、パスワードで保護したフォルダーに情報を保存し、通話・SMSの履歴も残さない「プライベートフォルダ」というユニークな機能も用意されている。


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キングソフト、Android向けセキュリティアプリ「KINGSOFT Mobile Security」パッケージ版の店頭販売開始

キングソフト株式会社(代表取締役社長:翁永飆、沈海寅、本社:東京都港区 以下、キングソフト)は、セキュリティチェックに加え、迷惑電話などの管理、連絡先情報の保護機能を搭載したAndroid端末ユーザー向けのセキュリティアプリ「KINGSOFT Mobile Security」パッケージ版を家電量販店、携帯電話販売店において6月24日(金)より販売開始します。

 キングソフトは、2011年4月27日(水)より、Androidマーケットにて、「KINGSOFT Mobile Security for Android」ダウンロード版を公開していますが、Android端末のセキュリティ対策の必要性が更に高まっていることを受け、本日より「KINGSOFT Mobile Security」パッケージ版を家電量販店のモバイルコーナー、携帯電話販売店においても販売します。「KINGSOFT Mobile Security」パッケージ版の販売価格は1,980円(税込)、更新料0円で無期限にアップデート可能です。

 Androidは、自由にアプリを作成して公開したり、どこからでもアプリをダウンロードできるオープン性が魅力ですが、セキュリティ面では不正プログラムに感染するなどのリスクが存在します。「KINGSOFT Mobile Security」の「セキュリティチェック」では、Android端末にダウンロードしたアプリをスキャンして、個人情報を盗み取るマルウェアやアプリを破壊するトロイの木馬などを検出します。Android上でのスキャンに加え、クラウドスキャンにより、最新のウイルスの特徴や情報をもとに悪質なアプリを検出するので安心です。悪意のあるアプリは、ユーザーの判断でアンインストールできます。

 また、ユーティリティ機能として、「プライベートフォルダ」、「通話履歴管理」などを搭載しています。「プライベートフォルダ」は、パスワード設定により、特定の名称や電話番号などの連絡先情報について、第三者が閲覧するのをブロックします。さらに、プライベートフォルダ内の連絡先へ通話しても、その連絡先は通話履歴には表示されませんので、プライベート情報は保護されます。「通話履歴管理」は、ホワイトリスト、ブラックリストを作成することで、特定の番号や名前・名称からの電話やSMSの許可/拒否の設定ができます。迷惑電話の着信やSMSスパムの受信を遮断するのに便利な機能です。

 「KINGSOFT Mobile Security」パッケージ版は、インストールメディアやマニュアルが付かないインストールカードのみ付属の簡易版として提供します。購入したユーザーは、パッケージ内に記載された専用URLにAndroid端末からアクセスし、アプリをダウンロードできます。ダウンロードしたアプリをインストール後、インストールカードに記載されたシリアル番号を入力すれば、ユーザーは、「KINGSOFT Mobile Security」をすぐにご利用いただけます。

 また、店頭に足を運ぶ時間のないユーザーは、「KINGSOFT Mobile Security」パッケージ版を購入しなくても、キングソフト公式オンラインショップ https://pay.kingsoft.jp/shopping/ において「KINGSOFT Mobile Security」を直接購入できます(近日中に公開予定)。

【製品の特徴】
●「セキュリティチェック」
「セキュリティチェック」では、Android端末にインストールしたアプリをスキャンして、悪質なAndroid向けアプリやウイルスを検出します。「セキュリティチェック」は、Android上でのスキャンに加え、クラウドスキャンにより、最新のウイルスの特徴や情報をもとに悪質なアプリを検出するので安心です。

●「プライベートフォルダ」
パスワード設定をしたプライベートフォルダに特定の名称や電話番号などの連絡先を登録できるので、第三者が閲覧しようとしてもブロックできます。フォルダ内の連絡先へ通話しても、その連絡先は通話履歴には表示されません。また、不在時の履歴についても別名を表示する設定が可能なので、プライベート情報は保護されます。

●「通話履歴管理」
「通話履歴管理」は、ホワイトリスト、ブラックリストを作成することで、特定の番号や名前・名称からの電話やSMSの許可/拒否の設定ができます。迷惑電話の着信やSMSスパムの受信を遮断するのに便利な機能です。発信地表示では、固定電話への発信、受信の際に、発信地の地域情報(例えば、「東京」など)を表示します。

●「パケットチェッカー」
メールやWebサイト閲覧、アプリ機能の通信などではパケット通信が利用されていますが、「パケットチェッカー」は現在のパケット量を表示します。今月のパケット量を設定して、使用量オーバー前にお知らせしますので、使用料金の管理、不当請求防止に役立ちます。また、海外滞在中にうっかり使い過ぎてしまうといったことも防止できます。

●「アプリ管理」
「アプリ管理」は、アプリの使用頻度を高・中・低の3段階で表示します。ユーザーがインストールしたアプリについては選択ボックスにチェックを入れることで、まとめて起動、アンインストールができます。
●「タスクマネージャー」
「タスクマネージャー」は、起動中のアプリとメモリ使用量を表示します。Android端末は、マルチタスク機能が特徴ですが、複数のプロセスがバックグランドで活動して動作が遅くなった場合などは、選択ボックスにチェックを入れてまとめてタスクを終了できます。

【製品の概要】
□製品名:「KINGSOFT Mobile Security」
□販売価格:1,980円(税込)
□発売日:6月24日(金)
□提供場所:家電量販店、携帯電話販売店
□入手方法:
・「KINGSOFT Mobile Security」パッケージ版の購入
購入したユーザーは、製品パッケージ内に記載された専用URLにAndroid端末からアクセスし、アプリをダウンロードできます。ダウンロードしたアプリをインストール後、インストールカードに記載されたシリアル番号を入力すれば、ユーザーは、「KINGSOFT Mobile Security」をすぐにご利用いただけます。
・キングソフト公式オンラインショップからの購入
キングソフト公式オンラインショップ https://pay.kingsoft.jp/shopping/ にアクセスして、「KINGSOFT Mobile Security」を購入後、キングソフトから配信されるメールアドレスに記載されたご案内に従って製品をダウンロードします。インストール後、メールアドレスに記載されたシリアル番号を入力すれば、ユーザーは、「KINGSOFT Mobile Security」をすぐにご利用いただけます(近日公開予定)。
□OS:Android 2.1 / 2.2 / 2.3 / 3.0
※通話機能のない端末には「通話履歴管理」、「プライベートフォルダ」は表示されません。
□容量:約3MB

■キングソフト株式会社について
 キングソフト株式会社は、セキュリティソフトとオフィスソフトの両分野において中国でトップクラスのシェアを誇るコンシューマー向けソフトウェア大手である金山軟件有限公司(香港証券取引所上場:3888)のジョイントベンチャーとして設立された会社です。インターネットとソフトウェアを融合させた新しいソフトウェアのスタイルを目指し日本市場で展開しており、パソコンの必須ソフトであるセキュリティソフトは2005年より、オフィスソフトは2006年よりサービスを開始致しました。セキュリティソフトに関しては2007年の「広告付完全無料版」を発表後、広告ユーザーは400万人を突破、現在でも月間約10万人以上の新規ユーザーを獲得しています。また、2011年より、Android端末向けの「KINGSOFT Mobile Security」の提供を開始しています。オフィスソフトにおいては、昨今の低価格パソコン市場の興隆に伴ない順調にユーザー数を伸ばし、コンシューマー市場※1ではシェア30%を突破、また法人市場でも既に3,000社以上の導入実績を誇ります。また、2011年より、2GBまで無料のオンラインストレージのトータルソリューション「KDrive」の提供を開始しています。さらに、「KDrive」と連携して利用できるAndroid端末向け閲覧アプリ「KINGSOFT Office for Android」やiPad端末での閲覧が可能なアプリ「KINGSOFT Office for iPad」の提供を開始しています。

※1 2010年5月の「BCNランキング」統合ソフト週間売れ筋ランキングによる。BCNは全国の主要家電量販店からPOSデータを毎日収集・集計している実売データベースです。


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キングソフト製品をファミマで!

キングソフトは、ファミリーマート(ファミマ)の店頭にあるマルチメディア端末「Famiポート」で、オフィスソフト「KINGSOFT Office 2010」シリーズとセキュリティソフト「KINGSOFT InternetSecurity 2011」シリーズのライセンス販売をプリペイド方式で開始した。

 「Famiポート」は、ネット通販のファミマ・ドット・コムが提供。購入方法は、「Famiポート」のトップメニューの「プリペイドサービス」から「音楽配信/パソコンソフト」を選び、「キングソフト」のロゴをタッチして購入するライセンスを選択。出力した申込券(レシート)でライセンス料金をレジで支払い、シリアル番号を印刷したプリペイド番号通知票を受け取る。
購入後は、専用URLページへアクセスしてキングソフト製品のプログラムをダウンロード。プログラムをダブルクリックしてインストールし、案内に従ってプリペイド番号通知票のシリアル番号を入力すれば利用できるようになる。

販売する製品と価格は、オフィス系ソフトの「KINGSOFT Office 2010 Standard フォント同梱版」が5480円、「KINGSOFT Office 2010 Standard」が4980円、「KINGSOFT Office 2010 Standard Personal」が3480円、「Kingsoft Writer 2010」が1980円、「Kingsoft Spreadsheets 2010」が1980円、「Kingsoft Presentation 2010」が1980円。

 セキュリティソフトは、アンチウイルス、ファイアウォール、セキュリティケアの無期限版「KINGSOFT InternetSecurity 2011」(1980円)と、1年更新版の「KINGSOFT InternetSecurity 2011」(980円)の2種類。

 キングソフトは、これまでPCメーカーのデルやASUS、国内のBTOメーカー、中古PCメーカーなどの製品にソフトをプリインストールし、家電量販店やオンラインストアなどで販売していた。コンビニエンスストア経由は今回が初めてで、全国約8300店舗のファミマで販売することで、購入者層を広げることが狙い。
(2011年6月22日 読売新聞)


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キングソフト、スマートフォン向けセキュリティアプリを店頭販売

キングソフトは、Android端末向けのセキュリティアプリ「KINGSOFT Mobile Security」のパッケージ版について、店頭での販売を開始した。家電量販店や携帯電話販売店で購入できる。価格はダウンロード版と同じで、1980円。

 同社は4月27日に「KINGSOFT Mobile Security」を発売し、Androidマーケットで配信している。今回、パッケージ版が家電量販店などの店頭で販売されることになった。パッケージ版を購入したユーザーは、専用URLにアクセスしてアプリをダウンロードし、インストール後にシリアル番号を入力して利用する。

 同アプリはAndroid 2.1~2.3、3.0に対応。ウイルス検出の「セキュリティチェック」のほか、プライベートフォルダや通話履歴管理、パケットチェッカー、アプリ管理、タスクマネージャーなどの機能が用意されている。


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過去 1 年にウイルス感染したことのあるユーザーは 3 割以上、ウイルス対策ソフトの効果は限定的 ?

EU の統計局が 2010 年に行った調査によれば、インターネットユーザーの 84 % がウイルス対策ソフトなどのセキュリティソフトを利用していたにもかかわらず、過去 1 年にウイルスに感染したことのあるユーザーは 31 % にも上ったそうだ (ITmedia News の記事より) 。

被害として挙げられているのはインターネットで送った個人情報の悪用やプライバシーの侵害が 4 %、フィッシング詐欺やクレジットカード悪用などの金銭被害が 3 % とのことだが、確かにこのような被害はセキュリティソフトでは防ぎにくい。セキュリティソフトを入れたからといって安心せず、注意してインターネットを利用するための啓蒙も必要なようだ。

http://slashdot.jp/security/11/02/16/2222246.shtml


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「KINGSOFT InternetSecurity 2011」ウイルスソフト評価比較機関「Anti-Virus Comparatives」において世界最高ランク「Advanced+」を連続受賞!!Windows7環境でのパフォーマンスを実証

キングソフト株式会社(代表取締役社長:翁 永飆、沈 海寅、本社:東京都港区 以下、キングソフト)は、最先端のクラウドウイルススキャン技術を搭載した「KINGSOFT InternetSecurity 2011」が2010年下半期に世界的なウイルス対策ソフト、セキュリティソフトの評価比較機関であるAnti-Virus Comparativesの「パフォーマンステスト」において、世界最高クラスである「Advanced+」を受賞いたしました。2009年12月、2010年8月に続く、連続での最高クラスの受賞となりました。

今回の評価・比較項目は、ダウンロード、アプリケーション起動など普段PCを使う上で多く行う操作をベースにしたパフォーマンステストと、PCの総合ベンチマークソフト「PCMark Vantage(※1)」を用いた性能計測テストを加えた計7項目の総合的なパフォーマンステストです。検証OSとしてはMicrosoft Windows7が用いられました。

テスト対象プロダクツ
下記の20製品を対象にテストが行われました。(アルファベット順)

avast!Free5.0、AVG Anti-Virus 2011、AVIRA AntiVir Premium 10.0、BitDefender Antivirus 2011、eScan AntiVirus 11.0、ESET NOD32 Antivirus 4.2、F-Secure Anti-Virus 2011、G DATA AntiVirus 2011、K7 TotalSecurity10、Kaspersky anti-Virus 2011、Kingsoft antivirus 2011、McAfee VirusScan Plus 2011、Microsoft Security Essentials 1.0、Norman antivirus & Anti-Spyware 8.0、Panda Antivirus Pro 2011、PC tools Spyware Doctor with AV 8.0、Sophos2 Anti-Virus 9.5、Symantec Norton Antivirus 2011、Trend Micro Titanium antivirus 2011、TrustPort Antivirus 2011

その中で「KINGSOFT InternetSecurity 2011」は前回と同じ全体総合2位を獲得、世界最高クラスである「Advanced+」を受賞いたしました。
他製品の受賞結果が前回8月と比べ大きな変動を示している中で、引き続き高い評価を獲得したことにより、「KINGSOFT InternetSecurity 2011」が、安定した高いセキュリティパフォーマンスを誇ることを証明した結果となります。

※1 PCMark Vantageは、PCのハードウェアの様々なパフォーマンスのベンチマークを測定する世界標準のソフトです。




※AV-Comparatives「http://www.av-comparatives.org/comparativesreviews/performance-tests」より引用

テスト項目および概要
検証機:
Intel Core 2 Duo E8300 machine with 2GB of RAM and SATAII hard disks

検証OS:
Microsoft Windows7

検証項目:
それぞれのウイルス対策ソフト、セキュリティソフトがインストールされた状態で下記について比較検証を行ないました。

File copying
ファイルコピー時のパフォーマンス

Archiving and unarchiving
圧縮、解凍時のパフォーマンス

Encoding / Transcoding
ファイルのエンコード、ファイル変換時のパフォーマンス

Installing / Uninstalling applicationsVisual
C++,.NET Frameworkなどのアプリケーションのインストール、アンインストール時のパフォーマンス

Launching applications
Officeドキュメント、及び PDFファイル(Adobe Acrobat Reader)ドキュメントの起動、及び終了時のパフォーマンス

Downloading files from the Internet
ファイルダウンロード時のパフォーマンス

PC Mark Tests
PCシステム総合ベンチマークソフト「PCMark Vantage Professionalによるテスト(PCのハードウェアの様々なパフォーマンスのベンチマークを測定)

「Anti-Virus Comparatives」とは
Anti-Virus Comparativesは、オーストリアを拠点とする国際的な権威のある独立系ウイルスソフトテスト機関です。Anti-Virus ComparativesのPerformance Testはアンチウイルスソフト、セキュリティソフトのスキャンスピードや他のソフトへの影響などを図る比較TESTです。

「KINGSOFT InternetSecurity」について
「KINGSOFT InternetSecurity」は、更新料0円で無期限にアップデート可能な統合セキュリティソフトです。日本では累計500万人以上、中国をはじめ全世界では2,000万人以上のユーザーのパソコンを日々悪意から保護し、アンチウイルス、アンチスパイウェア、アンチマルウェアの機能と、ファイアウォール、OSの脆弱性を診断するセキュリティケア機能を備えています。「KINGSOFT
InternetSecurity 2011」は最先端のクラウドウイルススキャン技術を搭載し、最新のウイルスの特徴や情報をクラウド側のデータベースに集積し、クライアントPCからリアルタイムでクラウドにアクセスすることで安全性を解析します。また、ウイルス定義ファイルの大半をクラウドに置くことで、インストーラーサイズは約30MB、必要なHDD容量は約96MBと軽く、スキャン時の平均メモリ使用量は約30MB、CPU使用率は約30%とPCへの負荷が低減し、動作が軽くなっています。
「KINGSOFT InternetSecurity」は既知ウイルス検出の認証において世界的権威である「VB100」受賞に加えて、世界的なセキュリティソフトの評価機関であるAnti-Virus Comparativesの「パフォーマンステスト」において、世界最高ランクである「Advanced+」を受賞しています。

キングソフト株式会社について
キングソフト株式会社は、セキュリティソフトとオフィスソフトの両分野において中国でトップクラスのシェアを誇るコンシューマー向けソフトウェア大手である金山軟件有限公司(香港証券取引所上場:3888)のジョイントベンチャーとして設立された会社です。インターネットとソフトウェアを融合させた新しいソフトウェアのスタイルを目指し日本市場で展開しており、パソコンの必須ソフトであるセキュリティソフトは2005年より、またオフィスソフトは2006年よりサービスを開始致しました。セキュリティソフトに関しては2007年の「広告付完全無料版」を発表後、約1年半で広告ユーザーが200万人を突破、現在でも月間約10万人以上の新規ユーザーを獲得しています。オフィスソフトにおいては、昨今の低価格パソコン市場の興隆に伴ない順調にユーザー数を伸ばし、コンシューマー市場(※2)ではシェア30%を突破、また法人市場でも既に3,000社以上の導入実績を誇ります。

※2、2010年5月の「BCNランキング」統合ソフト週間売れ筋ランキングによる。BCNは全国の主要家電量販店からPOSデータを毎日収集・集計している実売データベースです。

ホームページ http://www.kingsoft.jp
本社 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ4F
設立 2005年3月
資本金 5億6922万円(資本準備金含む)
従業員数 47名(2010年12月16日現在)
代表者 代表取締役 : 翁 永飆
代表取締役 : 沈 海寅
提供製品 キングソフトインターネットセキュリティ
キングソフトオフィス
キングソフト辞書



無料で使えるウイルスソフトランキング(※livedoor LISLOG調べ)





 

国内のWebサイトに「ウイルスのわな」急増、IEやFlashの脆弱性を狙う

国内のWebサイトに「ウイルスのわな」急増、IEやFlashの脆弱性を狙う

ラックが改ざん攻撃の増加を確認、アクセスするだけで感染の恐れ

セキュリティ企業のラックは2008年12月22日、国内のWebサイトに対する攻撃が急増しているとして注意を呼びかけた。攻撃によりWebページを改ざんされて、ウイルスに感染させるようなわなが仕込まれている。このため脆弱(ぜいじゃく)性のあるパソコンでは、アクセスするだけで被害に遭う恐れがある。

 ラックでは、以前から多発しているSQLインジェクションによるWebサイト改ざんが、2008年12月15日以降、爆発的に増加していることを検知。同社監視サービスのユーザーに対する攻撃数は、同年12月1日から12月20日までで180万件を超えたという(図)。

 改ざんされたWebページには、別のWebサイトに置かれたウイルス(悪質なプログラム)をダウンロードさせるプログラム(コード)が仕込まれる。コードにはソフトウエアの脆弱性を悪用する仕掛けが施されている。

 ラックによれば、今回の攻撃では、2008年12月18日にセキュリティ更新プログラム(修正パッチ)が公開されたInternet Explorer(IE)の脆弱性や、以前に公開されたWindowsおよびFlash Playerの脆弱性が悪用されることを確認しているという。これらの脆弱性を解消していないパソコンでは、改ざんページにアクセスするだけで、ウイルスがダウンロードおよびインストールされる恐れがある。

 インストールされるウイルスは、別のウイルスをダウンロードおよびインストールする「ダウンローダー」。ダウンローダーは、オンラインゲームのアカウントを盗むウイルスや、別のWebサイトを攻撃するウイルス、LAN上のパソコンに感染を広げるウイルス、感染パソコンを自由に操れるようにするウイルス(ボット)などをインストールする。

 ラックの情報によれば、ウイルス対策ソフト(セキュリティ対策ソフト)を使っていても、今回のウイルスを検出できない場合があるという。38社の対策ソフトでチェックできるWebサイト「Virustotal」を使って2008年12月19日に調べたところ、17社の製品でしか検出できなかった。

 このため、対策ソフトを使っていても過信は禁物。また、今回のケースでは、いつもアクセスしていて信頼できるはずのサイトが、ある日を境にウイルスサイトに変わる可能性があるので、「信頼できないサイトにはアクセスしない」という対策だけでは防げない。

 被害を防ぐには、脆弱性の解消が最も効果的。利用しているソフトウエアの脆弱性をすべて解消した上で、対策ソフトを利用して万全を期したい。



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「更新料0円」セキュリティが 1ライセンスあたり1,000円以下!KINGSOFT InternetSecurity U(インターネットセキュリティ ユー)パッケージ版新発売

「更新料0円」セキュリティが 1ライセンスあたり1,000円以下!
KINGSOFT InternetSecurity U(インターネットセキュリティ ユー)パッケージ版新発売
【9月12日発売。3ライセンス版:2,980円、5ライセンス版:4,880円】

本日より無料のウイルス対策ソフトを配布しているキングソフト社がセキュリティソフトの有料版を発売しました。

もともとキングソフト社では無料のセキュリティソフトを配布していますが、
機能は全て同じだそうです。

無料版にはウイルスデータベースの更新時などに広告を表示させますが、
有料版にはその広告表示がないのだそうです。

機能的にとても優れている無料ウイルス対策ソフトなので、私は無料版もおすすめです!

まずは、下記より無料版のセキュリティソフトをダウンロードして使用してみて、
もし広告がわずらわしい場合は有料版を購入することをお勧めします。

有料版といっても1シリアル1000円以下という業界最安値です。

星
無料のウイルス対策ソフト「KINGSOFT INTERNET SECURITY U」のダウンロードはこちら。


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44.8%がウイルス感染経験あり - 「検出率」より「コスト」重視の傾向

インターネットユーザーの44.8%にウイルス感染経験があり、感染経験がないユーザーの割合を上回ったことがアイシェアの調査でわかった。

同社が、20代から40代を中心とする同社サービスの会員を対象にウイルスの対策状況ほか意識調査を実施し、判明したもの。有効回答数は547人。

ウイルスの感染経験が「ある」と回答したのは44.8%で、43.9%の「ない」を上回った。ウイルス対策ソフトの導入にあたっては、「無料ウイルス対策ソフトを導入」が31.1%と最も多く、「最新ウイルス対策ソフトのダウンロード版(26.4%)」「最新ウイルス対策ソフトのパッケージを購入(19.8%)」と続いている。

購入時に最も重視するされているのは、「購入価格」で52.7%。「更新料」についても45.7%と高くコスト面を重視するユーザーが目立っている。次いで「パソコンへの負荷」が49.0%、「機能」が44.6%だった。ウイルスの「検出率」については、27.1%と5番目だった。

「パソコン購入時の対策ソフトで更新が必要なソフトを使っているユーザーは5.7%。またウイルス対策ソフトを「導入していない」との回答も7%に上る。さらにそのうち23.7%がウイルス感染経験者だったという。


上のニュース記事によると、ユーザーはウイルスの検出率よりも価格や更新料を重視しているようです。

また、ウイルス対策ソフトを無料でダウンロードする方が、有料でパッケージになっているウイルス対策ソフトより多いという調査結果も出ていますね。

管理人のお勧めはキングソフトのインターネットセキュリティUです。

下記のページから無料でダウンロードできますので、ウイルス対策ソフトの選択で迷っている方はぜひインストールしてみて下さい。

もちろん更新料も無料です。

アンチウイルスやファイアウォールも搭載した無料の総合ウイルス対策ソフトをダウンロード


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奇虎CEO、セキュリティソフトの完全無料化を予言

大手ポータルサイト「奇虎(Qihoo)」の周鴻〓CEO(最高経営責任者)はこのほど、「2008年内に有名セキュリティソフトが、すべて無料になるだろう」と発言した。同社は17日に、無料のアンチウィルスソフトウェア「奇虎360度安全衛士」の最新バージョンを発表したばかり。北京晨報が伝えた。(〓は示へんに韋)

 近年は無料セキュリティサービスが増加しており、瑞星科技が「トロイの木馬」削除ソフトを無料で提供しているほか、金山軟件(KINGSOFT)も百度(Baidu)と共同で無料セキュリティサービスをテスト中だ。しかしすべてのサービスを永久無料で提供する企業はまだない。

 周CEOは、「従来のセキュリティソフトは、毎年バージョンアップするだけで料金を徴収してきた」と指摘。フリーソフトが増えれば、市場はもっと活性化するとの見解を示し、「私がやらなくても、誰かが必ず無料化の方向に市場をけん引するだろう」と述べている。(編集担当:入澤可織)


日本でも、昨年からキングソフトが無料の総合セキュリティソフトを配布していますね。
無料の総合セキュリティソフトKingsoft Internet Security Uのダウンロードはこちらから。

無料総合セキュリティソフトキングソフトインターネットセキュリティU



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キングソフトKingsoft Internet Security U新発売。業界初「オンライン信用認証」「パソコンの健康診断」機能採用

ベータ版を配布していた「Kingsoft Internet Security U」の正式版がリリースされました。

ホームページよりダウンロード可能です。

Kingsoft Internet Security U


Kingsoft Internet Security Uはセキュリティ業界で初めてのビジネスモデルを展開しているソフトウェアで、広告表示をすることでユーザーは最先端で高機能な売りする対策ソフトを無料で使用することができます。

広告を表示させない有料版の価格も下げられ、1980円となりました。

キングソフト
無料総合ウイルス対策ソフト
「Kingsoft Internet Security U」のダウンロード



リリース記事関連サイト
【マイコミジャーナル】
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/06/04/021/

【日経プレスリリース】
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=190692&lindID=1

【窓の杜】
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/06/04/ksinternetsecurityu.html




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【無料総合ウイルス対策ソフトの新機能】自動脆弱性修復/Kingsoft Internet Security U

キングソフトインターネットセキュリティには自動アップデート機能が搭載されています。
これにより、毎日自動的にウイルスパターンが更新されますので、
いつもウイルスデータベースが最新の状態になりユーザーのパソコンを保護します。

リアルタイムオンラインアップデート



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無料ダウンロード開始!セキュリティソフト『Kingsoft Internet Security U』β版公開!

無料の総合ウイルス対策ソフトを配布しているキングソフトウイルス対策ソフトの新バージョン(ベータ版)をリリースしました。

http://www.kingsoft.jp/is/u_beta.html

様々な機能が追加されているこの新バージョンも従来通り無料で使えるようです。

明日以降にもう少し詳しい機能の説明をしていこうと思います。

総合ウイルス対策ソフト「Kingsoft Internet Security U」のダウンロードはこちらから

キングソフトインターネットセキュリティ



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キングソフトインターネットセキュリティ教育機関対象に無償提供

教育機関には、セキュリティもオフィスも社会貢献で特別価格
キングソフト社では2006年5月より、社会貢献活動の1つとして全国の小学校・中学校・高等学校に対し、申込み本数に制限無く「キングソフトインターネットセキュリティ」の無償ダウンロード提供を行っている。

キングソフト教育機関対象版


http://www.kingsoft.jp/is/education.html


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キングソフトインターネットセキュリティ2007

無料の総合ウイルス対策ソフト
「キングソフトインターネットセキュリティ2007」

日本語で使用可能。

利用制限がなく、法人でも使用可能。

キングソフトインターネットセキュリティ

キングソフトインターネットセキュリティ2007


アンチウイルス(無料)
パーソナルファイアーウォール(無料)
アンチスパイウェア(無料)
セキュリティアナリシス(無料)



キングソフト株式会社について

インターネットビジネス出身の現経営陣と中国IT業界のリーディングカンパニー「金山軟件有限公司(本社:北京、香港証券取引所上場:3888、従業員数:1640名)」が、インターネットとソフトウェアを融合させた新たなるビジネスモデルを展開すべく、設立したジョイントベンチャー。


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